浅間山麓徒然日記6plus

北に名峰・浅間山、南に八ヶ岳~蓼科山を仰ぎ見る信州佐久(軽井沢の西隣)から、はたまた東京砂漠の片隅から、皆さん、どうもこんにちは。

火星人?


これ、何でしょうか?交通標識ですね。因みにこれは歩行者優先(専用?)道路ということでしょうか。


いつも通る通勤ルートで、なぜ昨日特別に気になったのかは分かりませんが、気になり始めると気になって止まりません。

何がって、多分これはお父さんと女の子とおぼしき二人連れと思われる訳ですが

(1)何でお父さんは頭と腰の部分が横にとんがっているのだろう?
  腰のとんがりは背広の裾だとしても、頭の方はこんなお釜を逆さにした帽子など無かろうに。
(2)何で女の子は好意的に見ればリボンと受けとれるとんがりを除くと、頭がまん丸でおかっぱ頭ですらないのは
  何故だろう?
(3)何故二人とも、こうも極端に左右の腕の形状が違うのだろう?
  お父さんの左腕など、まるでタコやん。

といった具合ですかね、私の思考回路は。

ま、余りに身近過ぎて気づかなかったものでこれだけ遊ぶことができて、この日はラッキーでした。
  1. 2012/09/07(金) 06:12:15|
  2. 東京砂漠とその周辺
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